仕事でお忙しい方、ドローン無人航空機飛行許可申請はこちらまで

メールをお送りください  こちら→ メールアドレスにチェック表をお送りいたします。 ご記入の上ご返送ください。 記入内容をご確認後申請書を作成いたします。         ※ 申請書の作成代行のみで申請はご自分でされる方には航空局との交渉・ご相談は含まれません。 国土交通省・航空局へ申請書を提出いたします。 各航空局より受付られますと許可予定日が通知されます。 申請書に不備がなければ許可が下り、許可書PDFがもらえます。 これで飛行可能になります。 飛行の際は必ずマニュアルに従って安全運航をお願い致します。 無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルールhttp://www.mlit.go.jp/common/001228024.pdf 申請書に印鑑をして郵送いただけば原本が発行されます。 この本申請を忘れないように出しませんと許可の取り消しが。 これ以降の3か月ごとの飛行実績は申請を提出した各航空局へメールでOKです。 3ヶ月毎の報告様式(講習団体用)xlsx
☆DJI社のドローンの初期不良が目立ちます。
許可が下りる前に変更ができればいいのですが、許可が下りてからの場合は・・・ 様式2と許可書PDFの送付が必要となりますのでご注意ください。
☆イベント上空は個別申請に。
※平成29年11月岐阜、大垣市でのイベント会場におけるドローン落下の人身事故以降 イベント上空の1年包括申請は不可となっております。イベント毎の個別申請になっておりますので ご注意ください。その際、変更で申請を出される方は新たに許可書が出たその時点でイベント上空が除外となります。
1月30日の事故に関する航空局からのお知らせは下記の通りです。
『今般、平成29年11月4日に岐阜県大垣市において、多数の者の集合する催し場所の上空で飛行中の無人航空機が落下し、観客3名に軽傷を負わせる事故が発生したことを受け、更なる安全確保のため、有識者検討会における議論の結果も踏まえ、「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」について立入禁止範囲の明確化などの改正を行いました。 本要領で定める審査基準は無人航空機の飛行にあたって最低限遵守しなければならない要件を示すものです。当該基準に関わらず、無人航空機の運航者は、無人航空機の機能及び性能を十分に理解し、飛行の方法及び場所に応じて生じるおそれがある飛行のリスクを事前に検証した上で、追加的な安全上の措置を講じるなど、飛行の安全に万全を期してください。 また、多数の者が集合する催し場所上空における申請にあっては、主催者等との調整も含め、適切な安全上の措置が講じられていることを確認するため、飛行の経路を特定した申請書を作成の上、ご提出ください』

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